Diaryダイアリー
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合縁奇縁(あいえんきえん)
「合縁奇縁」=相性は因縁によるという言葉から、第一印象や相性を論じるエッセイ。いい人は減点方式、とっつきにくい人は加点方式になりやすいと分析し、相性は分野ごとに違うと指摘。耳の痛い意見をくれる人こそ大
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哀哀父母(あいあいふぼ)
「哀哀父母」=父母の苦労を思い感謝する意味を入り口に、コロナで成人式が中止となった成人へ向けて綴るエッセイ。尊敬できなくても感謝はした方がいいとし、自分のやりたいことに全力で生き立ち上がることこそが親
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降雪に思うこと
例年になく雪の多い広島の冬に思うことを綴るエッセイ。かつて雪不足に苦しみ閉鎖した中国地方のスキー場を惜しみつつ、閉鎖後にたっぷり降る天然雪の皮肉に触れ、思い通りにいかない人生の巡り合わせを静かに見つめ
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ビットコイン急騰の背景②
ビットコイン急騰の背景を解説する後編。2017年のバブルやICO詐欺を振り返り、今回の急騰も「お金儀けをしたい人の資金が集まった」ことが本質だと指摘。コロナ下の低金利や余剰資金が流入した構図を不動産バ
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ビットコイン急騰の背景①
ビットコイン急騰の背景を解説する前編。上限2,100万枚という希少性やブロックチェーンによる非中央集権にこそ本質的価値があると整理しつつ、400万円超えの昨今の急騰は、中身をよく理解しない資金が集まっ
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リテラシー
ITリテラシーをめぐるエッセイ。サービスの不具合対応で、ブラウザ依存やOSバージョンの確認を間髪入れずにこなす相手に感激した体験を紹介。低い人が多い現実に触れつつ、知らないこと自体は悪ではないが損をし
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時間の価値
人が無意識に決めている価値の順位を、自身の変化から見つめ直すエッセイ。かつては金銖を最優先していたが、達成感の大きさに気づき、今は時間こそ最も価値が高いと語る。24時間をどう使うかが最重要で、お金に囚
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先行投資という考え方
IoT・AIは言葉の知名度ほど実態が浸透していない現実を、stakの営業経験から率直に語る。理解のないものは否定されがちで、賞賛と導入は別問題。だからこそ「商品」ではなく「作品」を創る意識へ切り替え、
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新年挨拶
stak CEO植田振一郎による2021年の新年挨拶。コロナ一色だった2020年を振り返り、前進への決意を表明。2021年はstak2.0や新デバイス「stak switch」、管理システム、新アプリ
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ハッタリと嘘の狭間で 第86話〜第90話
回顧録連載・第86〜90話。のどかなピッツバーグの街並みや各国チームとの交流を楽しみつつ、教会を会場にした英語ピッチ本番へ。通訳ありで緊張はなかったものの結果は惨敗。ネイティブの表現力に圧倒され悔しさ
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ハッタリと嘘の狭間で 第81話〜第85話
回顧録連載・第81〜85話。NYで英語ピッチのレッスンと前哨戦に臨み、現地在住の日本人との交流や日系駐在員への率直な思いを綴る。エンパイアステートビルでの体験を経て、決勝の地ピッツバーグへ向かう旅路を
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ハッタリと嘘の狭間で 第76話〜第80話
回顧録連載・第76〜80話。英語縛りのMonozukuri Hardware Cupにノリで挑みボロボロながら優勝し、アメリカ本大会の日本代表に。初渡米でNYへ向かい、タイムズ・スクエアや物価の高さに