Diaryダイアリー
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ビデオ通話・音声通話ツールの多様化
遠隔打合せに使えるビデオ・音声通話ツールを比較。Skype、LINE、chatwork、Slack、Googleハングアウトの特色を紹介し、選び方は相手に合わせること、新機能はまず受け入れて使ってみる
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海外のクラウドファンディング資金調達額 No.1
世界一のクラウドファンディング調達額を解説。宇宙探索MMOG「Star Citizen」はKICKSTARTER発で累計約170億円を集め、上場を上回る資金調達も起こりうると示す。ICOなど金融の変化
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海外のクラウドファンディング資金調達額トップ2
海外クラウドファンディングの調達額第3位と第2位を解説。第3位はスマートウォッチPebble Timeで約22億円、第2位は15の機能を持つトラベルジャケットBauBaxで約24億円。2サービス掛け持
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海外のクラウドファンディング活用事例
海外クラウドファンディングの桁違いの規模を事例で解説。KICKSTARTERのスマートウォッチPebbleは約11億円、INDIEGOGOの養蜂箱Flow Hiveは約15億円を調達。「作ってから売る
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国内のクラウドファンディング活用事例
国内クラウドファンディングの代表例を解説。プロジェクト数最多で手数料5%のCAMPFIRE、サイバーエージェント系でglafitバイクが1.2億円を集めたMakuakeを紹介し、成功の鍵は熱意でファン
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クラウドファンディングとは
クラウドファンディングとは何かを、草刈り機を改良した「ラウンドカッター」の物語で解説。無名の個人や企業でもアイデアを公開し資金を募って実現できる仕組みで、2000年の米ArtistShareが起源、日
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SNSのご案内
stak公式SNSの使い分けを案内。Twitter(@stak_official)は更新やPRをリアルタイム発信、Facebookは意見交換の場、Instagramはイラストや漫画でstak stor
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stakのロゴについて
商品やサービスに欠かせないネーミング・キャッチコピー・ロゴの役割を整理し、stakロゴ確定までの舞台裏を紹介。「重ねて使えるIoTデバイス」という特色を表現し、多数の候補から多数決で選び、完全オリジナ
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開発の様子
stak開発の舞台裏を公開。広島の4人がWebサービスからモノづくりへ転換した理由、3Dプリンタ導入やはんだ付けによる試作、IoTメーカーBraveridge社との協力体制、2018年内リリースを目指
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大手企業が描く未来
パナソニックや産総研、東芝、NEC、電力・通信各社が公開したIoT・AIの未来予想動画を時系列で紹介。2016年の漠然とした願望から2017年の具体的なスマートホーム像へと進化し、スマート化が加速する
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コンセプトムービー解説
stakのコンセプトムービーを場面ごとに解説。起床時はタイマーで照明・TV・エアコンが作動し、外出時は消し忘れを自動オフ、帰宅前は外からエアコンを操作、就寝時は音声で家電を消せる暮らしを紹介。
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電球型ルームコントローラーとは
「電球型ルームコントローラー」とは何かを解説。電球ソケットに差すベースを司令塔に、LEDや赤外線モジュールを重ねて照明・TV・エアコンを遠隔操作・音声操作でき、工事不要で誰でも取り付けられるstakの