Diaryダイアリー
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ハッタリと嘘の狭間で 第71話〜第75話
回顧録連載・第71〜75話。IPOとM&Aの違いやシリアルアントレプレナー志向を語りつつ、三度の延期を経て2019年4月1日にstakを発売。支援者への配送と手厳しいクレーム対応、そして大阪の
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ハッタリと嘘の狭間で 第66話〜第70話
回顧録連載・第66〜70話。VCの投資ステージをシードからシリーズCまで整理し、世界最大セコイア・キャピタルの規模や起業の厳しい生存率を紹介。会社のバリュエーションと出資比率、株価上昇によるリターンや
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ハッタリと嘘の狭間で 第61話〜第65話
回顧録連載・第61〜65話。2019年2月に社名をNeedolからstakへ変更し、発売を4月1日に確定。金型費約700万円や量産原価など資金繰りの現実を明かしつつ、VC(ベンチャーキャピタル)の仕組
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ハッタリと嘘の狭間で 第56話〜第60話
回顧録連載・第56〜60話。完璧な状態で届けるため発売日をクリスマス、バレンタインと二度延期し、最終的に2019年4月1日へ。Makuake支援者へ謝罪と返金対応をした結果、約1割が去り、罵声やアンチ
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ハッタリと嘘の狭間で 第51話〜第55話
回顧録連載・第51〜55話。スマートスピーカーの国内普及率6%を踏まえ、IoTデバイスの啟蒙とプレゼント文化の必要性を説く。機能拡張型stakで飽きさせない狙いや、IoT・AIが「難しく怖い」と敬遠さ
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ハッタリと嘘の狭間で 第46話〜第50話
回顧録連載・第46〜50話。Makuake広告の獲得単価が最悪72,562円に達し、担当者対応の遅れで広告費も無駄に。手数料と広告費で入金は200万円未満に。次はバレンタインにstakを届け「プレゼン
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ハッタリと嘘の狭間で 第41話〜第45話
回顧録連載・第41〜45話。海外を諦め国内クラウドファンディングへ。デバイス系に強いMakuakeを選んだ理由や、12時間で100万円サクセス後の広告運用を語る。だが獲得単価が32,769円と赤字化し
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ハッタリと嘘の狭間で 第36話〜第40話
回顧録連載・第36〜40話。深セン視察に合わせた香港滞在を綴る。ビクトリアピークや街を走る大量のTESLA車に時代の変わり目を感じ、生み出す側でありたいと再確認。最終日にクラウドファンディングの詳細を
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ハッタリと嘘の狭間で 第31話〜第35話
stak創業者・植田振一郎が綴る連載「ハッタリと嘘の狭間で」第31〜35話。深セン視察で金型工場を訪れ量産化を確認し、華強北の電気街やドローン文化、香港への移動など中国の発展スピードを体感した記録。
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ハッタリと嘘の狭間で 第26話〜第30話
回顧録連載・第26〜30話。量産に1,300〜1,500万円の先行投資を決断し、金型T1・T2の意味や開発費・金型費など重くのしかかる費用項目を公開。2018年11月、金型確認のためチーム4人で香港経
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ハッタリと嘘の狭間で 第21話〜第25話
回顧録連載・第21〜25話。ブレイブリッジ社との打合せで開発スケジュールが確定し、2018年12月24日にstakをクリスマスプレゼントとして届ける目標を設定。ES1・ES2など量産用語を解説しつつ、
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ハッタリと嘘の狭間で 第16話〜第20話
回顧録連載・第16〜20話。動くプロトタイプは完成したもののコストは300万円超。量産を託せるOEM/ODM探しで「最低20万台・予算4億円」と門前払いが続く中、広島の試作を高く評価してくれた福岡のブ