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Company

stak, Inc.

時代の変化に合わせて、最適解の技術を導き出す。
大胆かつ繊細なノリで、究極の心地よさを生み出す。
そんな会社です。

代表取締役CEO 植田 振一郎
植田 振一郎 / Shinichiro Ueda
代表取締役 CEO / 株式会社stak
CEO Message

「人件費 = 時間」
を、再定義する

stak は単なる IoT 企業ではありません。
「最も希少な資源は時間である」を出発点にした、AI インフラ企業です。

2014年、IoT 製品 stak の開発からスタートしたわたしたちは、世の中の不合理な時間を消すことに本気で取り組んできました。電球を差し替えるだけでスマートホームになる stak、誰にも会わずに使えるレンタルスペース addcari、既存住宅を無人運営対応にする Home Hub —— すべて「人の時間を奪う作業を、最大限消す」という一貫した思想で作られています。

そして AI 時代の到来とともに、わたしたちが「時間」を再定義するべき領域は劇的に広がりました。AI・DX 研修は、企業が AI を「使える」レベルまで自走できるよう、200件以上の現場で実践されています。デジタルマーケティングは、AI ツールと戦略を融合させ、人がやらなくていい仕事を AI に任せられる世界を実現しています。

「人件費 = 時間」を、AI で再定義する。
それが stak の本質的な使命です。

Our Journey

stak の歩み

2014年の創業から、IoT × AI × デジタル領域で進化を続けてきた12年間。

2014
2月
株式会社Needol 設立

広島で創業。「圧倒的に合理的な社会を創造する」をミッションに掲げ、起業。

2019
2月
株式会社stak に社名変更

本格的な IoT 事業へ転換、社名を「stak」に変更。同月、拡張モジュール型 IoT デバイス「stak」初号機を発表。

2019
3月
Monozukuri Hardware Cup 受賞

国内 IoT スタートアップの登竜門「Monozukuri Hardware Cup」で受賞。stak の技術力が公的に評価される。

2019
10月
資本金 3,000 万円に増資

事業拡大に伴い、資本金を増資。プロダクト量産・販路拡大の基盤を整える。

2019
12月
ひろしまベンチャー育成基金 受賞

地域発スタートアップとして「ひろしまベンチャー育成基金」を受賞。広島から全国へ拡大の足掛かり。

2022
8月
stak の中核技術が特許取得(特許第 7136450 号)

機能拡張モジュール型 IoT デバイスの中核技術が特許として認定。

2020-23
addcari / Home Hub / AI・DX 研修 立ち上げ

レンタルスペース「addcari」、スマートホーム「Home Hub」、ChatGPT 登場以降「AI・DX 研修」事業を順次立ち上げ。

2025
研修・開発実績 200件突破 / ブログ累計 2,400+ 記事

AI・DX 研修+システム開発の実績が 200件を超える。CEO・スタッフによる継続発信が累計 2,400+ 記事に到達。

2026
「人件費 = 時間」を再定義する AI インフラ企業へ

3 プロダクト × 200件以上の研修・開発実績 × 2,400+ 記事の発信を基盤に、AI インフラ企業として次のフェーズへ。

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