「人件費 = 時間」
を、再定義する。
stak は単なる IoT 企業ではありません。
「最も希少な資源は時間である」を出発点にした、AI インフラ企業です。
2014年、IoT 製品 stak の開発からスタートしたわたしたちは、世の中の不合理な時間を消すことに本気で取り組んできました。電球を差し替えるだけでスマートホームになる stak、誰にも会わずに使えるレンタルスペース addcari、既存住宅を無人運営対応にする Home Hub —— すべて「人の時間を奪う作業を、最大限消す」という一貫した思想で作られています。
そして AI 時代の到来とともに、わたしたちが「時間」を再定義するべき領域は劇的に広がりました。AI・DX 研修は、企業が AI を「使える」レベルまで自走できるよう、200件以上の現場で実践されています。デジタルマーケティングは、AI ツールと戦略を融合させ、人がやらなくていい仕事を AI に任せられる世界を実現しています。
「人件費 = 時間」を、AI で再定義する。
それが stak の本質的な使命です。
stak の歩み
2014年の創業から、IoT × AI × デジタル領域で進化を続けてきた12年間。
広島で創業。「圧倒的に合理的な社会を創造する」をミッションに掲げ、起業。
本格的な IoT 事業へ転換、社名を「stak」に変更。同月、拡張モジュール型 IoT デバイス「stak」初号機を発表。
国内 IoT スタートアップの登竜門「Monozukuri Hardware Cup」で受賞。stak の技術力が公的に評価される。
事業拡大に伴い、資本金を増資。プロダクト量産・販路拡大の基盤を整える。
地域発スタートアップとして「ひろしまベンチャー育成基金」を受賞。広島から全国へ拡大の足掛かり。
機能拡張モジュール型 IoT デバイスの中核技術が特許として認定。
レンタルスペース「addcari」、スマートホーム「Home Hub」、ChatGPT 登場以降「AI・DX 研修」事業を順次立ち上げ。
AI・DX 研修+システム開発の実績が 200件を超える。CEO・スタッフによる継続発信が累計 2,400+ 記事に到達。
3 プロダクト × 200件以上の研修・開発実績 × 2,400+ 記事の発信を基盤に、AI インフラ企業として次のフェーズへ。
JR広島駅 南口直結
ビッグフロント 2F