Diaryダイアリー
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7つの大ヒット商品に学ぶ商品を売る秘訣
ガリガリ君やシーブリーズ、鼻セレブなど7つの大ヒット商品から商品を売る秘訣を学ぶ。中身を変えず売り方や名前、キャッチコピーを変えて成功した事例を紹介し、どんな良い商品も伝わらなければ売れないと説く。
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あなたがハンバーガー屋を始めたときに欲しい条件は?
ハンバーガー屋で一番勝てる条件は「腹を空かした群衆」——伝説のセールスライターの逸話から、商品より集客が先だと説く。ユニリーバやジョブズ、ドラッカーの教訓も交え、不況期こそ売ることに集中する重要性を語
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アニメの聖地巡礼による経済効果
アニメの聖地巡礼がもたらす経済効果を事例で解説。全国5,315ヶ所に増えた巡礼地の実態や、沼津のラブライブ、253億円の君の名は。飛騨などを挙げ、2.5兆円規模のアニメ市場と地方創生・インバウンドの可
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2023年問題を抱えるオフィスビルの今
オフィスビルの2023年問題をわかりやすく解説。コロナ後のテレワークで都心5区の空室率は5.9%、新築は約9%に上昇し賃料も下落。2023年の新築大量竣工で借り手優位が強まる見通しと、居抜き物件増など
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本を読むのは善でマンガを読むことは悪なのか?
本は善でマンガは悪なのか——文化庁の国語世論調査を手がかりに問い直す。読書調査が漫画を除外する違和感や、ピッコマなどマンガアプリの隆盛を挙げ、大切なのは媒体ではなく教養であり、選ぶ力を育てる教育だと論
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2nd HOUSE(セカンドハウス)プロジェクト始動
stakが仕掛ける新事業「2nd HOUSE」を紹介。IoTを体験してもらうため飯田橋に無人レンタルスペースを7月プレオープン。IoTがまだ浸透しない理由や、AIカフェなどAI×IoT融合の最新事例、
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Amazon帝国を築いたジェフ・ベゾスへの誤解
Amazon創業者ジェフ・ベゾスは資産額ばかり注目されるが、その本質は徹底した顧客目線にある。2002年まで続いた赤字時代や伝説のプリンストン大卒業式スピーチをたどり、Amazon帝国を築いた挑戦の過
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日本の人口流入および流出データ取りまとめ
2020年国勢調査をもとに日本の人口流入・流出を整理。総人口は2回連続の減少で、人口が増えたのは東京など9都道府県のみ。人口減の実態と、子育て支援で人口増に成功した流山市・松戸市・明石市の取り組みを紹
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無双状態のAmazon(アマゾン)を徹底分析
無双状態のAmazonを決算スコアで徹底分析。2020年の売上高3,860億ドル・純利益213億ドルをEC・AWS・サブスク・第三者販売のセグメント別に読み解き、高利益率のAWSと解約率の低いプライム
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8年前と変わってきた起業のカタチ
8年前と変わった起業のカタチを、著者自身のNeedol創業やTKPでの経験から語る。起業に準備は要らないとしつつ、まずスタートアップに副業的に関わり学ぶ選択が有効だと勧める。
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コロナ禍で増えていく飲食店のリアルな閉店数
コロナ禍の飲食店閉店数は2020年度5,230店とリーマン危機を上回り、前年度の1.9倍だと解説。業態・企業別の内訳やデリバリーの好調に触れ、stakの新事業2nd HOUSEも紹介する。
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マーケティングとブランディングに力を入れる理由
マーケティングとブランディングに力を入れる理由を、毎日更新するブログの狙いから語る。フォードの『速い馬』の逸話を引き、顧客が欲しいのは商品でなく問題解決だと説く。