Diaryダイアリー
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ビジネスでも使われる読み間違いの多い漢字
依存(いそん)、代替(だいたい)、早急(さっきゅう)、重複(ちょうふく)、間髪(かんはつ)など、ビジネスでも使われる読み間違いの多い漢字を正しい読み方とともに紹介。恥をかかないための漢字知識をまとめる
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2022年に大型IPOが期待されているユニコーン
評価額10億ドル超・設立10年以内・非上場のユニコーン企業のうち、2022年に大型IPOが期待される注目株を紹介。デジタル銀行Chime、食品宅配Instacart、決済のStripe、Discord
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「月が綺麗ですね」に隠された意味と類語
「月が綺麗ですね」とは、夏目漱石が『I love you』を日本人らしく意訳したという逸話に由来する愛の告白の言い回し。二葉亭四迷の『死んでもいいわ』など類語や、その真偽をめぐる説もあわせて紹介する。
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ブラックという言葉が生み出した違和感と考え方
ブラックという言葉は純白もグレーも漆黒に変える強い力を持つ。スターバックスを巡る記事を例に、第三者が安易に使う危うさを指摘し、その基準は自分自身で決めるべきだと主張する。
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シンガポールと日本の官僚制度の違い
シンガポールと日本の官僚制度の違いを比較。シンガポールは官僚わずか200人の完全能力主義で、下位5%は解雇、年収は民間業績やGDPに連動する。人事権を中央が握り国益を追わせる仕組みや、人材育成に賭けた
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おしどり夫婦の由来である鳥に隠された浮気という真実
仲睦まじい夫婦を指す「おしどり夫婦」は中国の故事・鴛鴦の契りが由来。だがDNA鑑定で鳥の9割超がつがい外子を育てる事実が判明。良い遺伝子仮説やオオミズナギドリの無人島調査から鳥の浮気の実態に迫る。
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洋上のアルプスと呼ばれる神秘的な屋久島の圧倒的な魅力
洋上のアルプスと呼ばれる鹿児島県の屋久島の魅力を紹介。1993年に世界遺産登録され、樹齢7,200年の縄文杉が代名詞。中学時代に感動した著者が、アクセスや366日雨が降る島のベストシーズン、縄文杉トレ
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日本人は本当にディベートが下手なのか
日本人はディベートが苦手というのは本当か。議論の目的は相手を負かすことでなく建設的なゴールにある。外交の5P・7Pや日本の外交史を引き、幼少期から意見を伝える習慣づけの大切さを説く。
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美談にされやすい成功は本当の成功なのか
貧困や不良からの成功が美談として好まれるのはギャップが物語になるから。だが最初から努力する人もいる。不要な苦労は避け、レベルの高い教育環境に身を置くことこそ豊かさへの最短距離だと論じる。
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3つのステップで感動を起こすことができる人がビジネスを制す
モノやサービスが簡単に手に入る時代、ビジネスを制するのは感動を起こせる人。シンプルにする、人の心理を理解する、マーケティング3原則を知るという3ステップを、Appleやディズニーの事例と心理効果から解
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自由は不自由の中にあるという矛盾
自由になるためにお金は要らないし、楽して稼ぐ方法もない。多くの富裕層が理想の自由に飽きる現実を挙げ、達成感は不自由な時間の中にこそあると説く。人生で最も価値ある時間の使い方を問い直すエッセイ。
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正月に餅を食べる理由とお年玉の関係
正月に餅を食べるのは、平安時代の歯固めの儀に由来し長寿と無病息災を願うため。鏡餅に宿る年神様の魂を分ける御魂分けがお年玉のルーツでもある。雑煮やおしるこへの発展や全国の雑煮の違いも紹介する。