Diaryダイアリー
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地球上で最もスピードの速い生き物とは?
地球上で最速の生き物を、陸・水中・空の3つに分けてランキングで紹介。陸のチーターは時速110km、水中のクロカジキは129km、そして急降下で時速389kmを出すハヤブサが頂点。逃げるも戦略という視点
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小学生高学年の授業で味わった強烈なトラウマ
音楽の授業で初めてのアルトリコーダーをいきなり吹かされ、教師に辱められた小学生時代のトラウマを綴る。教員家系で育った植田が、聖職とされる教師の実像に抱く批判と、社会人経験や成果報酬など教育制度への提言
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小売業者による広告事業リテールメディアとは?
リテールメディアとは、小売業者が自社の購買データを使って広告事業を展開する仕組み。AmazonやWalmart、セブンイレブンを例に、EC系と実店舗系の違いやID-POSの役割、急拡大する市場規模まで
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メタバースネイティブと呼ばれるα世代
マーケティングで注目されるα世代とメタバースネイティブという概念を解説。Z世代を3分割する見方や、小学校入学前に6割がスマホに触れる実態、オンラインゲームがコミュニケーションの場になる状況をデータで整
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親未経験者が語る親の姿
未婚で子のいない植田が、8人の甥姪を持つ立場から親という存在を見つめる。かつて結婚を諦めた覚悟のなさを振り返りつつ、親のあるべき姿には正解がないと気づく。親とは別の、相談できるポジションを理想に掲げる
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世界から広島という地へ、そして再び世界へ
故郷を一度は離れた方がいいという持論から、都会で得られる最大の資産は情報だと説く。進学が時間とお金の無駄になり得る現代で、東京の情報を広島という勝てる場所で活かす自身の戦略と、観光を軸にしたエコシステ
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文章や文字が読める人と読めない人
年賀状の定型文を糸口に、コンテンツが溢れる時代に文章を読める人が減っている現状を論じる。だからこそ読み書きできる人には価値があるとし、希少性のある文章と、読めない人へ別コンテンツを用意する姿勢を綴る。
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計画を練るときと練らないときの見極め
計画を綿密に練るときと練らないときの線引きを、自身の思考から分析。周りを巻き込む事業計画やプレゼンは丁寧に、自分だけに関わる旅行はノープランで臨む。計画に時間をかけ過ぎず、瞬時に動くアドリブ力の大切さ
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【2023年】謹賀新年
2023年の抱負として、幼い頃に憧れた未来感の実装を人生のテーマに掲げる。人生は常に過渡期という結論のもと、起業10年目のstakが広島でPR分野の最強を目指す道と、ITを武装した少数精鋭という進むべ
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【2022年】総括 その②
2022年の総括後編として、できたことと猛省すべきことを書き出す。過去最高売上・過去最高益、2023年に向けた組織編成、新サービスaddcariへの挑戦、毎日ブログの継続を挙げつつ、理想=未来感の実現
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【2022年】総括 その①
厄年とされた2022年を最高の年と振り返り、40代を人生の折り返しと捉えた植田の総括。少数精鋭から組織化への転換、毎日ブログを発信し続けて得た手応えと、共に高みを目指す仲間の選定を綴る。
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Z世代に人気のお出かけスポット
Z世代に人気のお出かけスポットを、年代・性別ごとのランキングから紹介。ディズニーとユニバーサルスタジオジャパンが全世代で圧倒的な一方、富士急ハイランドやチームラボなどコロナ前後で変化する人気スポットも